相模経済新聞コラム「キレイキラキラ」

より良く生きるための『選択』NEW
より良く生きるための『選択』をしたい。
自分や家族がここちよいと感じるものに囲まれたり、美しいと感じる瞬間を増やしたり、鏡を念入りに磨いたり、土に触れたり、

ダメージヘア急増中 
昔、シャンプーのCMで、美しい髪の女性とすれ違いざまに思わず振り返る…ってのがあった。
いつの時代も、美しい髪の持ち主は羨望のまなざしの先にいる。

秋の夜長から始める眠活
すっかり秋めいてきたこの頃。なんだか気持ちよく眠れる。よく眠った翌朝はスッキリと目覚め、一日中元気でいられるのは皆さんも経験があると思う。

コスメイノベーション
コロナを経験をして、私たちは多くを学んだ。
不自由の中から生まれた新しい発想が、結果以前よりも心地よいモノになる。

SDG’s
今、SDGsに深く関心がある。
一年前、あるシンポジウムをきっかけに、SDGsを知り、学ぶうちに気づいたことがいくつもある。

コスメ断捨離
自粛生活中は、おうちの断捨離、みんなしてました。
確かにずっと家にいると大掃除をしたくなる。普段は仕事で家にいる時間が少ない私も、捨てました。かなり大胆に。


新しい化粧様式
私たちを取り巻く生活様式が変化しようとしています。
マスクや手指の消毒、ソーシャルディスタンスをとることなどは、最初こそ戸惑いがありましたが、

マスクの中のメーキャップ
「マスクしてるからメークは手抜き」
「マスクするから日焼け止めはつけなくても大丈夫」
「マスクしてると表情を意識しないから、きっとたるんでる」

2020年運気アップは赤リップ
ここ数年、赤い口紅が流行しています。流行の真っ赤な口紅をつけると肌から浮いて見えてしまう。赤は派手で似合わない・・。一口で「赤」といっても仕上がりは様々です。

オトコだって身だしなみ
最近、テレビのバラエティー番組などではメーキャップをしている男性が何の違和感もなく出演していることが当たり前になってきた。最初はびっくりしたマットメイクが

新年の空気は凛として
新しいことを始めるのにふさわしいと、お正月を迎えるたびに思います。2020年は【美意識・自意識】を育てたいと考えています。親からもらったこの遺伝子は

美しい姿勢で若々しく
男女問わず『美しさ』を感じるのは、髪形や肌のお手入れが行き届き、身だしなみが整っている人ではないでしょうか。そしてもう一つ大切な要素が『姿勢』です。

さがみはらの女性をキレイに、元気に、しあわせに
たけみやの企業理念です。
女性はみんなキレイになりたいはずと信じています。

乾燥冷え防ぎインナーケア
暑い夏も終わり、新しいことを始めるには絶好の季節を迎えました。読書の秋。スポーツの秋。食欲の秋。
さぁ、何を始めようか!ワクワクしますね。

夏の肌の老化3大要因
【毛穴スッキリ☆洗顔のヒケツ】
今年の梅雨は長かったですね。気温差もあって店頭に見えるお客様のお肌のコンディションも乱れがち。

「夏」を乗り切る手入れ術
【汗ばむ季節の肌事情】
暑い夏。強い紫外線や大量の汗、冷房による乾燥・・・肌は一年の中で最も過酷な環境にさらされます。

梅雨に選びたい化粧品
沖縄地方では早くも梅雨入りしました。
梅雨の時期の肌のコンディションは、べたつきや毛穴の開きが気になり、ドライに設定した室内では

洗顔機器でアンチエイジングケア
春先の花粉症から始まり、強い風に埃っぽい空気。ムズムズかゆかゆ・・理由のない肌荒れが多いのもこの季節です。

アンチポリューションしなくちゃ
老化を早めないために
『アンチポリューションしなくちゃ!』
24時間365日、じわじわと肌老化を進行させる

脳腸相関
美しさはもちろんですが、イキイキと毎日を楽しむためには健康が大切と考える時代になってきています。
【脳腸相関】

メークを変えて夜のお出かけ
メークって、いつの間にか同じになっていませんか?
仕事に行くときも、休日の外出も、レストランでのお食事も。

冬の肌を準備しよう
秋の気配が深まると同時に、急に気温が下がってきました。これから冬に向かうにつれ湿度も下がり肌の乾燥が気になるシーズンに突入します。

肌はツヤ、メイクはマット
2018年のトレンドメイク。ツヤ肌は昨シーズンから引き続きトレンドの主流ですが、少し変化が。
ただツヤツヤなのではなく、ツヤ感はあるけれど

夏のダメージをケア
肌は夏に加齢すると言われているのをご存知ですか。
今年の強い紫外線や大量の汗は、肌に直接大きなダメージを与えました。

夏の「美白&乾燥」ケア
今年の夏は暑すぎます。
店頭に見えるお客様との会話も「暑いですねー」から始まります。不快指数も留まるところを知らないくらい

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